
「えびと貝柱のぼんち風パスタ」です。
今日から、ぼんちのメニューに仲間入りしました。
美味しいです。是非ご賞味ください。
それと、長崎ではポピュラーな「トルコライス」もメニューに加えました。
その姿はまたご紹介させてもらいます。お楽しみに。
「SASEBO物語(サセボストーリー)」 ふるさと佐世保を唄う 幸地愛子(こうちあいこ)

「えびと貝柱のぼんち風パスタ」です。
今日から、ぼんちのメニューに仲間入りしました。
美味しいです。是非ご賞味ください。
それと、長崎ではポピュラーな「トルコライス」もメニューに加えました。
その姿はまたご紹介させてもらいます。お楽しみに。
そういえば、第二の西海橋が着工されているんですよね。
九十九島は夕日ですが、こっちは朝日。
うちにも、カメラの腕に覚えありって人たちが、
撮影した写真を持ってきてくれたりするんですよ。
家にも、店にも飾らせてもらってます。
みなさんも、日本列島の西の端、佐世保で、
自然の美しさを堪能してください。

最近の佐世保の名物は佐世保バーガーですか。
ぼんち佐世保の名物は「レモンステーキ」です。
和牛のさがり肉に特製ステーキソースをかけ、レモンでアクセント。
この組み合わせは、一度食べたら忘れられない美味しさです。
店だけでなく、家の食卓でも人気の一品。
お時間のあるかたは、是非一度食べに来てください(お店のほうに……)。
「佐世保バーガー」が流行っているらしいですね。
今まで自分たちは普通だと思っていたものが、
外からの新しい評価で“なんか特別”に変わる。
おもしろいですね。
「佐世保バーガー」を求めて、
たくさんの人たちが佐世保を訪れてくれれば
嬉しいことです。

2005年1月2日、ぼんちの幕開けは、
非常におめでたいことに
ウエディング・パーティからとなりました。

入場は螺旋階段から。
ウエディングドレス姿も映えて、
すごく素敵でした。

オードブルもパーティらしく、背高に。

和やかに、幸せ気分満点に、
2005年の年明けを迎えることができました。
これからもお幸せに!
あしかけ2年かかりました。その後お変わりありませんか?
大変お待たせしまして申し訳ありません。私反省の日々です。
お父様と面識があり、ファンクラブにも?いつか分かるでしょうね。
私のHPの管理人が娘で、美由紀といいます。東京生活12年。
渋谷のとある会社でwebの編集とやらで、日夜徹夜もやりながら
働いています。毎日、事故に遭わないように、病気しないようにと
願う気持ちは、親なら皆同じでしょうね。そして、美紀さんの優しい
はもちろんご両親に届いていますよ。素敵なコメントありがとうございます。愛想のない我が家ですが、たまにお立寄りください。
お待ちしています。
はじめまして。
こんにちは、愛子さん。
佐世保市の歴史を調べていて、偶然こちらのHPにたどり着きました。
以前、愛子さんの大ファンである父(ファンクラブに入ってるとか言ってたような・・気がする)と一緒に愛子さんのお店に何度かお邪魔したことがあります。
きっと愛子さんはおぼえていらっしゃらないとは思います。
父はとてもシャイな人間で不器用なため気の利いたことはいいません・・(^^;;;が、NYまで国際便でたまぁ~に思い出した頃にとても短い手紙を送ってくれたりするとても思いやりの父です。
電話でも電話代がもったいなからもう切ると娘(私)の安全確認後すぐ切りたがる父・・(^^;;;です。
(誉めてるかのよくわからなくなってきました(笑))
故郷を離れるとなんだか生まれ育った故郷が愛しくてたまりません。
佐世保の唄を歌い続けているということでなんだか改めて感動させられました。
きっと、引越しなどで佐世保市を離れることになってしまった人たちにはとても心強いものとなっていることと思います。
ちょこちょこ帰れる時は帰っているのですが生活がこちらなのでどんどん歳をとっていく両親のことが心配でたまりません。
それ以上に両親には心配かけてるとは思いますが・・・(^^;;;
来年からは米国公認会計士の卵として働き始められそうなので早く安心させてあげたいです。
ホント、親に取ってみれば私の言動は不可解なことばかりだとは思うんだけど、これでも一生懸命に頑張っているつもりではあります・・・(^^;;;
佐世保市を愛する1人として、幸地愛子さんを応援しています。
忙しさにかまけて、すっかり更新が滞っておりました。
そうしている間に、ぼんちに新しいアイテムが加わりました。
【ネタケース】

「今日のネタは何かな~」と
覗く楽しみがなくなったという声がありましたので、
前のぼんち同様設置しました。

特等席でネタを指差しつつご注文ください。
【看板】

これまで外に目印がなかったんですね~。
わかりづらいと言われましたもので……。
看板目指して、是非いらしてください。
キラキラフェスタin SASEBO
こういう思い切ったイベントっていいですよね~。
おもしろいことは作っていかないと!
日本の西の端では、なかなか中央に追いつくことはできないから。
あきらめとかじゃなく、そういう呪縛にしばられず、ここのみんなが楽しいと感じることを思いっきりやれるからね(やれるようになりたいな)。