「美紀」さんから

ご無沙汰しております(^^)

愛子さん、こんにちは。大変ご無沙汰しております。
心温まるお返事有難うございました。
お声を掛けていただいて有難うございます。
帰国の際には父と一緒にお店に立ち寄らさせて下さいね^^

愛子さんの愛娘さんのお名前が「美由紀」さん!私は「由」が1つ足りませんが、前後が同じ漢字と響きなのでなんだかとても親しみを覚えます(^^)

先日の地震は大丈夫でしたか?
ここはまだまだコートが脱げず風が冷たいです。
米国の税金申告の期日4月15日がもうすぐなので、充実した毎日を過ごせています。初めての実際の現場で(ただのインターンですけど・・・(^^;;;)お客様のTAXを申請させて頂ける、しかもベテランの会計士とは比較も出来ないくらいトロくてまだまだ勉強不足なのですが、そんな私に対する1人1人のお客様の優しさに感謝する気持ちでいっぱいです。間違いなく、お客様にも育てられています。

そういえば、確か、愛子さんは県立佐世保商業高校出身ですよね?
実は私の母校でもあります。
愛子さんは私の大先輩だったのですね。

愛子さんのこれからの益々のご活躍お祈り申し上げます。
頑張って下さい!

「釣りバカ日誌16」のカテゴリを追加しちゃいました

以下の記事にもある通り、
佐世保は「釣りバカ日誌16」に沸いています。
ぼんちも、一緒に盛り上がっていこう
ということで、カテゴリを作りました。
追いかけていきますよ~。

エキストラに1502人応募 長崎、佐世保を舞台「釣りバカ日誌16」
西海国立公園指定五十周年を記念して長崎、佐世保を舞台に撮影される松竹の人気映画「釣りバカ日誌16」のエキストラに、ゼロ歳から八十四歳まで千五百二人の応募があった。三日夜、佐世保市内で開かれた県北地域向けの説明会には五百八十六人が出席、地元ロケへの関心の高さをうかがわせた。
同映画の長崎・佐世保ロケ支援委員会によると、応募者は、佐世保市とその周辺が千三百三十三人、長崎市内が百六十九人。地元での撮影は、来月六日から二十二日までの日程で、九十九島や佐世保市内中心部、長崎市内など各地で行われる。応募者の中から、日程などの調整が合った人などを採用するという。
同映画の権野元・助監督は「これまでの作品の中でも、これだけの応募はなかった。出演していただければ、いい記念にもなる。できるだけ多くの方にエキストラとして参加してもらえるよう努力したい」と話した。(西日本新聞 4月6日)

楽しみです――「釣りバカ日誌」

こんな記事を見つけました。

釣りバカ新顔に尾崎紀世彦 からくりボビーも俳優デビュー

松竹の人気シリーズ「釣りバカ日誌16」(朝原雄三監督、8月公開)に歌手の尾崎紀世彦(62)が19年ぶりに映画出演することが2日、分かった。今作は長崎・佐世保が舞台の中心だが国際色を出すため、K―1デビューも果たした人気急上昇のボビー・オロゴン(31)のスクリーンデビューも決定。ヒロインは伊東美咲(27)がふんし、婚約者を金子昇(30)が演じるなど常に増してバラエティーに富んだ顔ぶれ。ハマちゃん、スーさんも大歓迎だ。

8月公開第16弾
「毎回楽しみに見てきた。まさか自分が出演することになるとは」と“釣りバカ”ファンを自認する尾崎紀世彦は久しぶりの映画。「彼のオートバイ 彼女の島」(86年)以来、19年ぶりだ。伝説のロカビリー歌手という設定で、持ち前の美声を披露する場面も。

伊東とは父子役。嫁ごうとするまな娘をなかなか素直に祝福することができない父親のかっとうが描かれる。これほどの大役は初めてだという。「自分のやれることをやるだけ。歌うシーンがあるのは救い。(伊東は)まだお会いしてませんが、身長の高いお嬢さんですよね」と印象を話す。

西田敏行演じるハマちゃんと船に同乗し、意気投合する黒人青年役を、TBS系「さんまのスーパーからくりTV」やK―1選手として活躍のナイジェリア出身のボビー・オロゴンが演じる。国際色を出す意向もあり、起用になった。

俳優デビューとなるボビーは「国民的人気映画って何ですか? よく分からないけど、すごいことのようなので頑張る」と新たな分野の挑戦に興味津々。「ナイジェリアのお母さんは『お前は何でもやれば出来る子だ』と言っていた。見たら喜んでくれるだろう」目を輝かせるが、困ったことが。実はかなづちで泳げないという。「船に乗って釣りをする撮影はこわいからイヤ。でも出るからには完ぺきな演技をしたい」好奇心は旺盛だけに役者としてアッと驚く才能を見せるかもしれない。

また伊東の婚約者役は金子昇に決まった。スーさん(三國連太郎)が社長を務める鈴木建設で働く若手社員役。「ヒロインの相手役で光栄です。(伊東との)共演は3年ぶり。ますます美しさに磨きがかかってきれいですね」。三者三様に撮影の日を心待ちにしている。

ロケ地は佐世保

今回ロケ地に選ばれた軍港で有名な長崎・佐世保市と県北部。今年は西海国立公園指定50周年で九十九島などが全国区の知名度になりそう。落ちこぼれ会社員のハマちゃん、社長のスーさんが長崎・佐世保の新西海大橋で行われる“連結式”出席のため、出張に向かうところから物語は展開。ハマちゃんは仕事そっちのけで釣りに夢中になるうち、行方が分からなくなり大騒動が巻き起きる。
(スポーツ報知) – 4月3日

ロケも見に行きたいですね。
本当に楽しみです。
みなさんも、注目していてくださいね。